Restaurant Gastronomique Le CHARBON (レストラン ガストロノミック ル シャルボン) <北区西天満>

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   シックな色合いで ゆったりと寛げる空間でしょw
   私は、パスしているけれど、靴を脱いで寛げるようにクッションの用意も
   ありますのよぉ~ r(≧ω≦*)
   
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<リードボーのパテとホワイトアスパラガスのブルーテ>

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             噛みしめると モッチリ&ネットリとした食感に、相反するような
             頬張った瞬間の ホワッ とした仕上り ☆:・゚.*(*´>∇<)b*.゚・:☆
             旨みが香ばしく溢れてきて ヤッタネェ♪(v〃∇〃)ハ(〃∇〃v)ウマイゾォ~♪

             フォンの旨みが力強いブルーテと合わせた時に、柔らかさと
             香りをプラスしてくれる食材発見 (ノ∇≦*) キャハッッッッ♪
                       
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ところが・・・ 崩してしまって 画像として残せなかったのだ (⌒o⌒;A
パテ2枚仕立てで完成している事に、早く気付くべきだった il||li _| ̄|○ il||l

パテの間には、ちょっと大きめのウズラ卵?(そんなのある?? 違う玉子??w ) と 
紫蘇の葉が挟まれていて、食感が面白い乾燥させたホワイトアスパラガス ともに 
:;;:☆(〃^□^〃テンション↑↑〃^□^〃)☆:;;: ざぁ~ます

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     珍しい品種のワインですが・・・ と、お勧めされたのが プティ・クルビュ100%
     樽から来ると思われる香木と、華やかなアロマ香が r(≧ω≦*)イイゾォ~
     余韻が長く感じられる厚みが ((o(∇^*o)ウ・ウマァ~~イ!!(o*^∇)o)) 

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              <Alain Brumont Chateau Montus Pacherenc de Vic Bilh Sec>

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         <自家製パン>
         お次は 黒ゴマのパン
         黒胡麻の甘味すら感じさせる ギッシリ黒ゴマパン (ノ∇≦*) キャハッッッッ♪
         パンだけで楽しめる感じだから、食事に合わせるのは苦手かも??w

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ヾ(* ̄ ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄ ̄*)グハッ 見ぃ~ちゃった

ヽ(= ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄=)ノ ニヒャヒャ

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<茸とフランスランド産フォアグラカナール炭火焼のタルト仕立て>

前回は この姿に  もんどり打った (ノ∇≦*) キャハッッッッ♪
でもって・・・ 画像に収めるのも忘れ ナイフを入れてしまったww
後ろ手に回しても・・・ バレルよね o(〃'▽'〃)oあははっ♪

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           届いた時には、トリュフの香りと マディラ酒?ポルト酒?赤ワイン
           ソースの香りを逃すものか と過呼吸気味 (ノ∇≦*) キャハッッッッ♪
           愛して止まないフォアグラ は、ww 炭火で焼かれ
           頬張った時に広がる香りと、ネットリ とトロケルこの厚みゆえ
           の火入れの妙に >+。:.゚(人〃∇〃)*+オ。:.゚イ*゚シ.:。イ+゚(〃∇〃人)゚.:。+ 
           クリアにする赤キャベツのマリネの酸味と、きめ細かく まろやかで
           濃厚なバターの含有量の極み を感じさせる仕上がりの
           フイユタージュが ♪(p≧▽)p♪q(▽≦q)ウマーーイ!!(p≧▽)p♪q(▽≦q)♪



           コレステロール値が高いやん ∑ヾ( ̄0 ̄; )ノ ・・・ とか
           カロリーオーバーだとか・・・ 
           美味しいモノをいただいている瞬間に思い出せるはずもなくw
           それどころか 『もう一皿 .+:。(≧∇≦)ノ゚.+:。 ♪』 って
           心の中で 叫んでる 頑丈な私の胃袋に感謝 (ノ∇≦*) キャハッッッッ♪
           さて・・・ では そろそろメインに



           電話番号 : 06-6314-6689

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