Restaurant VARIER (レストラン ヴァリエ) <北区中之島3>

随分前にもお伝えしたとは思いますがw
大阪では 「食のプラザ」と称されるほど美食の殿堂として名を馳せていた「ル・ランデヴー」
そのグラン・メゾンで初めて食した時の感動が忘れられなかった私 .+:。(≧∇≦)ノ゚.+:。 ワーイ♪
憧れていたグラン・メゾンがホテルの閉館とともに消え ガクッ!!_| ̄|○ …
そこで働かれていたシェフのお店を探して散策することが、今や楽しみ

コチラはル・ランデブーで10年間修行され、南仏の二つ星、『ロジアス』 の オーナシェフ となった
ランボー氏の下で、修行を積んだ後、元プラザホテル の近くで 9年間 プチ・メゾン を 経営した
高井シェフ と、同じくホテル・プラザで、ソムリエ兼サービスを担当されていた、井上総支配人 との
コンビで開かれた 『 レストラン ヴァリエ 』

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<タラのムニエル>

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この瞬間に立ち上るキノコの芳醇な香りに (ノ≧∀≦)ノ・‥…━━━★ ピキューン!

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       タラのムニエルにソフトな口当たりの泡ソース
       上にはエスカルゴが2つ (o⌒0⌒o)bウフッ♪ー(oゝ∀・o)ゞ
       レアな火入れ加減でムニュッ とした食感が絶妙
       蒸されたようにホワッ と焼きあがったタラに、芳香なキノコソースに絡めると
       (*´▽`)v☆・゜:*☆オ☆イ☆ス☆ィ~☆・゜:*☆v(´▽`=)

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<特上フィレ肉 フォアグラ ロッシーニスタイル> 私選択

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ロッシーニスタイルとは、牛肉(フィレ)、フォアグラ、トリュフの三層が織り成す料理
このフックラ と愛らしく、艶やかな照り 
ゥキ。(≧v≦●)。。(●≧v≦)。ゥキ。・・゜ヮク。(≧0≦●)。。(●≧0≦)。ヮク

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               失神してしまいそうなこの断面!!!! 
               ヽ(= ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄=)ノ ニヒャ
               肉香と旨味を引き立ててる この綿密な焼き加減 (〃〃∇〃〃) ポッ
               ネットリと甘みの広がるフォアグラの柔らかさと合わせて、トリュフの
               濃厚ソースとのバランスに ヤッタネェ♪(v〃∇〃)ハ(〃∇〃v)ウマイゾォ~♬
               
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<鹿肉 チョコレートソース> Mチン選択

初めて京都のFrenchで鹿肉をオーダーした時、その切り口の鮮やかな赤に驚きつつも
美しい色合いに ・:*:・(*/////∇/////*)・:*:・ ポッ としました。
がぁ… その鹿肉からはレアな仕上がりだったためか、旨味よりもクセの方が勝ち、
私としてはまたいただきたい食材か… と言われると微妙な印象だった

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       今回は、ラッキーなことに鹿肉の希少部位なんだとか ∑ヾ( ̄0 ̄; )ノソウナノ??
       希少部位… と言われたのは ❝内背身❞
       希少部位と聞いて少し分けてもらったのだけれど、前回の印象を覆す肉の旨みに
       ★:;;:☆(〃^□^〃テンション↑↑〃^□^〃)☆:;;:★

       きめ細かな肉質はとても柔らかく素晴らしい弾力で、甘味を感じさせないチョコ
       レートソースとの相性が (*´▽`)v☆・゜:*☆オ☆イ☆ス☆ィ~☆・゜:*☆v(´▽`=) 
       この鹿肉なら『また食べたーーーっい 』 ♪ヽ(∇⌒= )( =⌒∇)ノ♪
       ジビエ好きな私なのだけれど、クセの出し方にシェフの力量がはかられるでしょ??
       やっぱりジビエを美味しくいただきたい時は、お気に入りのシェフのお店で
       いただかなければぁ~ 。+゜*($V≧▽≦)V゜ウフッ+。



       デザートは次回に (ノ∇≦*) キャハッッッッ♪



       電話番号:06-4803-0999

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